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キビ(黍) [穀物]

紀元前新石器時代からの人類の食用穀物で、中国の華北地方では、アワとともに古代の主要穀物であったとのことです。
生長すると草丈1m程度になり、夏から秋にかけて茎の先に20cm程度の穂ができ、垂れ下がります。秋に花が咲き、黄色い実がなります。実が黄色であることから、「黄実(きみ)」→「きび」となったとするのが有力な語源説と言われています。実はアワより少し大きく、実は2ミリほどの扁球形で、白または黄色となります。アワ同様、うるち種ともち種があります。
実(み)は「きびもち」や「きびだんご」にします。桃太郎の話に出てくる「きびだんご」はキビの粉で作られました。現在の岡山名物の「きびだんご」は白玉粉で作られているそうです。
いわゆる「五穀(ごこく)」と呼ばれるものの一つ。

キビ-1(20180902).jpg キビ-2(20180902).jpg キビ-3(20180902).jpg キビ-4(20180902).jpg
撮影:2018年9月2日 京都府立植物園にて

名称:キビ(黍)
科:イネ科 キビ属
園芸分類:穀物
形態:一年草
原産地(分布):東インド原産
品種名:
草丈/樹高:1m
開花期:夏から秋
花色:
その他:


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ケジギタリス [薬用植物]

多年草。葉は短い毛を有し、ほとんどしわがありません。(ジキタリスは、しわがよって縮んでいます)花は黄白色で褐色の網目状の模様があります。薬用植物として利用、栽培されています。
花冠はジギタリスよりも小さく、花の色は淡い褐色に褐色の網目模様が入ります。花冠下唇は白色で、伸びだし垂れ下がります。
和名は、ジギタリスの近縁種で、茎や花に綿毛が目立つことからつけられました。

薬用部位葉
用途強心、利尿、ジゴキシン原料

ケジギタリス-1(20181204).jpg ケジギタリス-2(20181204).jpg ケジギタリス-3(20181204).jpg
撮影:2018年12月4日 京都府立植物園にて

名称:ケジギタリス
科:ゴマノハグサ科 オオバコ科
園芸分類:薬用植物
形態:多年草
原産地(分布):バルカン半島~西南アジア
品種名:
草丈/樹高:50~100cn
開花期:
花色:黄白色
その他:


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ツルマサキ(蔓柾) [つる性]

 北海道~沖縄の山野の林内に生え、各地の山野でふつうに見られます。気根をだして樹上によじ登ります。樹皮は暗褐色。本年枝は緑色で丸く、こぶ状の細かい突起があります。葉は対生、まれに互性となります。
花期は6~7月、今年枝の下部の葉腋や芽鱗痕わきから集散花序を付け、花は4弁花で淡緑色、花弁の長さは2mm、花の径5mm程度です。雄蕊は4本となります。果期は10~12月、果実は蒴果で径5~6mm、割れると橙赤色の仮種皮を持つ種子が現れます。

ツルマサキ-1(20181211).jpg ツルマサキ-2(20181211).jpg ツルマサキ-3(20181211).jpg ツルマサキ-4(20181211).jpg
撮影:2018年12月11日 京都府立植物園にて

名称:ツルマサキ(蔓柾)
科:ニシキギ科 ニシキギ属
園芸分類:樹に咲く花
形態:常緑つる性木本
原産地(分布):日本(北海道、本州、四国、九州、沖縄)、朝鮮、中国、フィリピン
品種名:
草丈/樹高:
開花期:6~7月
花色:淡緑色
その他:


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オウバイモドキ(黄梅擬) [つる性]

オウバイモドキは、別名にウンナンオウバイとも言われますが、中国雲南省に自生するわけではないようです。オウバイは落葉性ですが、本種は一年を通じて緑色の葉を持ちます。
開花時期は3~4月でオウバイよりやや遅れて咲きます。花の直径は4~5cmほどでオウバイより大きい。花びらが6~10枚に分裂するため、二重あるいは八重先に見えるのが特徴です。
枝は緑色で四つの稜があり枝垂れます。葉は三出複葉で対生となります。なおソケイ属の植物を総称してジャスミンと呼びますが、このオウバイモドキには香りはないようです。常緑樹なので花期に葉があります。
つる状に伸びる枝は、若いうちは緑色ですが、古くなると灰色っぽくなります。枝の断面は四角い。

オウバイモドキ-1(20180421).jpg オウバイモドキ-2(20180421).jpg オウバイモドキ-3(20180421).jpg オウバイモドキ-4(20180421).jpg オウバイモドキ-5(20180421).jpg
撮影:2018年4月21日 京都府立植物園にて

名称:オウバイモドキ(黄梅擬)
科:モクセイ科 ソケイ属
園芸分類:
形態:蔓性 常緑低木
原産地(分布):中国西南部
品種名:
草丈/樹高:
開花期:3~4月
花色:黄色
その他:


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ロニケラ・レモンビューティー [落葉樹]

スイカズラ科スイカズラ属の半常緑低木で、園芸品種となります。
潅木状で、高さは1.5~3mほどになります。葉や茎は無毛で、1~3月ごろに、芳香のある白い花を咲かせます。

詳しいことは後日の挑戦となります。

*潅木状(かんぼくじょう):丈の低い木本植物。一般に2~3m以下のものをいい、幹は細く、根から叢生する状態をいいます。

ロニケラ-1(20181213).jpg ロニケラ-2(20181213).jpg ロニケラ-3(20181213).jpg ロニケラ-4(20181213).jpg ロニケラ-5(20181213).jpg ロニケラ-6(20181213).jpg
撮影:2018年12月13日 京都府立植物園にて

名称:ロニケラ・レモンビューティー
科:スイカズラ科 スイカズラ属
園芸分類:
形態:半常緑低木
原産地(分布):
品種名:
草丈/樹高:1.5~3m
開花期:1~3月
花色:白色
その他:


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アマミカジカエデ(奄美梶楓) [落葉樹]

葉は長い葉柄を持った掌状で5裂し、縁部には粗い鋸歯があり、枝に対生します。奄美大島に生えるカジカエデ の固有種で、カジカエデの葉柄や葉の裏には毛が生えますが、このアマミカジカエデは無毛である点で区別されています。更に、果実にも長い剛毛が無い点も特徴とされています。
4~5月頃、暗紅色の花をつけます。花後には翼果を下垂させます。秋には、葉色が赤く紅葉をします。
「ごく近い将来における絶滅の危険性が極めて高い種」である絶滅危惧IA類(CR)に指定されている。

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撮影:2018年12月11日 京都府立植物園にて

名称:アマミカジカエデ(奄美梶楓)
科:ムクロジ科 カエデ属
園芸分類:
形態:落葉小高木
原産地(分布):日本(奄美大島)
品種名:
草丈/樹高:4m
開花期:4~5月
花色:暗紅色
その他: 絶滅危惧ⅠA類 (CR)


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タチバナ(橘) [果樹]

タチバナは、わが国では数少ないミカン科の自生種となります。
枝は緑色で密に生え、若い幹には棘があります。 葉は、濃い緑色の楕円状披針形で、全縁で互生し、葉柄には翼がありません。5~6月に白色の5弁花をつけます。果実はやや平たい球形の液果で、 10~11月に黄色に熟します。
みかんみたいな実で、直径3cmほど。酸味が強く生食用には向かないため、マーマレードなどの加工品にされることがあります。

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撮影:2018年5月16日 京都府立植物園にて

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撮影:2018年12月13日 京都府立植物園にて

名称:タチバナ(橘)
科:ミカン科 ミカン属
園芸分類:
形態:常緑低木
原産地(分布):日本(静岡県以西の太平洋側、四国、九州)、台湾
品種名:
草丈/樹高:2~4m
開花期:5~6月
花色:白色
その他:別名はヤマトタチバナ、ニッポンタチバナ。


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メタセコイア [落葉樹]

樹高は生長すると高さ25~30m、直径1.5mになる高木落葉樹です。
葉はモミやネズに似て線のように細長く、長さは3cm程度、幅は1~2 mm程度で、羽状に対生です。秋に赤茶色に紅葉した後、落葉します。雌雄同株で、花期は2~3月で、雄花は総状花序、あるいは円錐花序となって枝から垂れ下がります。
結実は多く、秋から冬にかけて無数の種が地表に落ちます。
メタセコイアの化石は日本各地の新生代第三紀層に見られ、カナダ北部・シベリア・グリーンランドなど北半球の北極周辺に広く分布していたとのことです。1939年に日本の関西地方の第三紀層で、常緑種のセコイアに似た落葉種の植物遺体(化石の1種)が発見されました。発見者の三木茂氏により、セコイアに「のちの、変わった」という意味の接頭語である「メタ」をつけて「メタセコイア」と命名されました。

メタセコイヤ-1(20181212).jpg メタセコイヤ-2(20181212).jpg メタセコイヤ-3(20181212).jpg メタセコイヤ-4(20181212).jpg メタセコイヤ-6(20181212).jpg
撮影:2018年12月12日 京都府立植物園にて

メタセコイヤ-7(20181214).jpg メタセコイヤ-8(20181214).jpg メタセコイヤ-9(20181214).jpg メタセコイヤ-10(20181214).jpg
撮影:2018年12月14日 京都府立植物園にて

名称:メタセコイア
科:、ヒノキ科 メタセコイア属
園芸分類:
形態:落葉樹
原産地(分布):
品種名:
草丈/樹高:25~30m
開花期:2~3月
花色:
その他:



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ロテカ ミリコイデス [花木]

その花の見た目からBlue Elfin(青い妖精)やBlue wing(青い翼)と呼ばれ、高さ1~3mほどになる常緑低木となります。
葉は対生する単葉で、楕円形~倒卵形であり、縁は全縁または小さな鋸歯があります。
枝先に長さ10~25cmで円錐状になる集散花序を出します。花は径2cmほどで、花冠は5裂し、下側の中央裂片は青紫色で大きく、ほかの4片は淡い青色です。
花の上側に長く湾曲して伸びる4本の雄しべと1本の雌しべがよくめだちます。

ロテカ ミリコイデス-1(20181015).jpg ロテカ ミリコイデス-2(20181015).jpg ロテカ ミリコイデス-3(20181015).jpg ロテカ ミリコイデス-4(20181015).jpg ロテカ ミリコイデス-5(20181015).jpg
撮影:2018年10月15日 京都府立植物園にて

名称:ロテカ ミリコイデス
科:シソ科 ウスギクサギ属
園芸分類:
形態:常緑低木
原産地(分布):熱帯アフリカ
品種名:
草丈/樹高:1~3m
開花期:7~10月
花色:青紫色、淡い青色
その他:別名クレロデンドルム・ウガンデンセ


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アキチョウジ(秋丁字) [山野草]

 9~10月の山の木陰などでよく見かける多年草で青紫色の花となります。50cm程度の高さの草の先端から花穂を出して淡紫色の細長い花を沢山付けます。花は花茎の一方向に向いており、先端はシソ科特有の唇形となります。上唇は鈍く3裂です。この花の形が、チョウジノキ(丁字の木、フトモモ科の木)の花蕾の形に近いので、「秋丁字」と呼ばれちとのことです。

アキチョウジ-1(20181015).jpg アキチョウジ-2(20181015).jpg アキチョウジ-3(20181015).jpg
撮影:2018年10月15日 京都府立植物園にて

名称:アキチョウジ(秋丁字)
科:シソ科 ヤマハッカ属
園芸分類:
形態:多年草
原産地(分布):岐阜県以西~九州
品種名:
草丈/樹高:70~100cm
開花期:8~10月
花色:青紫色
その他:


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アキギリ(秋桐) [山野草]

茎先の短い総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、青紫色の花を8~10月につけます。花の先は上下に分かれた唇形で、つけ根のほうは細い筒形となります。上唇は帽子のようになり、下唇は3つに裂けます。
花柱(雌しべ)は細長い糸状で、先が2つに裂けます。
本州中部地方、本州近畿地方、日本海側に分布し、山地の林縁などに生える多年草です。
キバナアキギリが全国に分布しているのに対して、このアキギリは分布している地域が限られています。
サルビアもこの仲間です。
和名の由来は、秋に桐に似た花を咲かせるというところからきています。

アキギリ-1(20181015).jpg アキギリ-2(20181015).jpg アキギリ-3(20181015).jpg
撮影:2018年10月15日 京都府立植物園にて

名称:アキギリ(秋桐)
科:シソ科 アキギリ属
園芸分類:
形態:多年草
原産地(分布):本州の中部地方から中国地方にかけての日本海側
品種名:
草丈/樹高:20~50cm
開花期:8~10月
花色:紫色
その他:


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マユハケオモト(眉刷毛万年青) [観葉植物]

オモトという名前が付いているため、引っ越し等で贈られる万年青の仲間と間違われますが、マユハケオモトはヒガンバナ科・マユハケオモト属で、万年青(キジカクシ科・オモト属)とは違う種類の植物です。マユハケオモトは南アフリカから熱帯アフリカに分布している球根植物で、その種類は60種程あります。マユハケオモトは冬生育タイプ(夏期休眠性)と夏生育タイプ(冬季休眠性)の大きく2つに分かれます。
 冬生育タイプは葉が分厚く品種によって、夏に葉をつけたまま休眠するタイプと落葉してから休眠するタイプに分かれ、いずれも9~11月に花を咲かせます。夏生育タイプは葉が薄く冬に葉をつけたまま休眠するタイプと落葉して休眠するタイプに分かれ、6~8月に開花し、葉をつけたまま休眠するタイプと落葉してから休眠するタイプがあります。どちらのタイプも葉が出ている期間に球根を生長させ、大きく育った球根は大きな花を咲かせます。
9~11月上旬ごろ、長さ10~20cmの太い花茎を伸ばし、その先端に花が集まり、径7cmほどの白い刷毛(はけ)のようなフサフサの花を咲かせます。
葉っぱは多肉質で、太く、「万年青(おもと)」の葉に似ており、そこから花の形状と合わせて「眉刷毛万年青(まゆはけおもと)」と名付けられたようです。

マユハケオモト-1(20181015).jpg マユハケオモト-2(20181015).jpg マユハケオモト-3(20181015).jpg マユハケオモト-4(20181015).jpg
撮影:2018年10月15日 京都府立植物園にて

名称:マユハケオモト(眉刷毛万年青)
科:ヒガンバナ科 マユハケオモト属
園芸分類:観葉植物
形態:多年草 球根
原産地(分布):熱帯アフリカ~南アフリカ
品種名:
草丈/樹高:10~60cm
開花期:9~11月
花色:白、赤、ピンク
その他:別名・流通名 ハエマンサス


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シロマンエ(白万重) [つる性]

白万重(シロマンエ)は、中国原産の「テッセン」の枝変わりで、やわらかいツルの節々にたくさんの八重咲の花を咲かせます。
気温が低い時には緑がかった乳白色で咲きます。四季咲き性も高く晩秋まで咲き続けます。

*枝変わり(えだがわり)とは
植物体の一部の枝のみが他と異なる遺伝形質を示す現象。
植物にみられる突然変異のひとつで、一部分だけ枝葉、花、果実が他の部分と違った性質になって、子に伝えられていくもの。これにより新しい品種が得られた例が果樹に多い。花の例では、もともと花の色が赤であるのに、一枝だけは白い花が咲くような状態。
長十郎ナシから二十世紀ナシを得たのがこの例です。

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撮影:2018年12月4日 京都府立植物園にて

名称:シロマンエ(白万重)
科:キンポウゲ科 センニンソウ属
園芸分類:つる性
形態:
原産地(分布):中国
品種名:
草丈/樹高:
開花期:
花色:黄緑色で次第に乳白色
その他:


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ビッチュウフウロ (備中風露) [草花]

山の草地や湿原の周辺に生育する多年草です。名前の通り備中を中心とした地域の湿原に見られ、他所では個体数も生育確認地点も少ないようです。
 花は直径2cmほどで間近に見ると脈が紫紅色であざやかであり、繊細で美しい。夏に開花し、根生葉は5深裂していますが、夏に延びる花茎に着く葉は3裂となります。種子が稔ると果実が割れて反り返り、種子を飛ばします。

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撮影:2018年10月15日 京都府立植物園にて

名称:ビッチュウフウロ (備中風露)
科:フウロソウ科 フウロソウ属
園芸分類:
形態:多年草
原産地(分布):
品種名:
草丈/樹高:30~40cm
開花期:8~11月
花色:淡紅紫色
その他:


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ナスターチューム [草花]

1600年代にヨーロッパの探検隊が南米ペルーで見つけ、北米、欧州などで定着していたものが、江戸末期に渡来したと言われいます。花はオレンジ、イエローなどの鮮やかさと、味が若干刺激的であるので葉と共にサラダなどのアクセントに使われてきました。
ハスのような丸い葉に特徴があるナスタチウムは、別名、金蓮花(キンレンカ)とも呼ばれています。

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撮影:2018年11月23日 京都府立植物園にて

名称:ナスターチューム
科:ノウゼンハレン科
園芸分類:つる性 草花
形態:
原産地(分布):南米
品種名:
草丈/樹高:
開花期:6~10月
花色:オレンジ、イエローなど
その他:別名、金蓮花(キンレンカ)


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ヒマラヤザクラ(ヒマラヤ桜) [花木]

桜の野生種の一つで、高木であり、大きなものでは30m程度になるものもあります。
花は10~12月の冬に咲きます。花は雌雄両性であり、桃色から白色の色をしています。滑らかな樹皮をしており、卵形の実をつけ、実は黄色から赤に変わっていきます。
落葉性の桜は常緑の種類から生じ、北へ分布を広げるため冬期に葉を落として休眠することと、一定期間の寒さにあわないと開花しないという性質を獲得し、翌春に開花するようになったものと推定されます。こうした中、ヒマラヤザクラはこの変化から取り残された珍しい例で、秋期開花する数少ない桜のようです。

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撮影:2018年11月30日 京都府立植物園にて

名称:ヒマラヤザクラ(ヒマラヤ桜)
科:バラ科 サクラ属
園芸分類:
形態:落葉高木
原産地(分布):ネパール、ブータン、ビルマ北部、中国西南部、チベット南部
品種名:
草丈/樹高:30m
開花期:10~12月
花色:淡紅
その他:


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シシユズ(獅子柚子) [果樹]

中国が原産となります。わが国へは奈良時代に渡来したとされます。ブンタンの亜種にあたります。高さは3~4mになります。5~6月ごろ、芳香のある白色の花を咲かせます。果実は直径20cm以上、重さは1Kgくらいになります。果肉は酸味が強く、生食にはむきません。ジャムやマーマレード、ゆず酒などに利用されます。別名で「おにゆず(鬼柚)」や「ジャガタラゆ(ジャガタラ柚)」と呼ばれます。

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撮影:2018年11月23日 京都府立植物園にて

名称:獅子柚子(シシユズ)
科:ミカン科ミカン属
園芸分類:
形態:常緑低木
原産地(分布):中国
品種名:
草丈/樹高:3~4m
開花期:5~6月
花色:白色
その他:別名 鬼柚子


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カナメモチ(要黐) [花木]

カナメモチの名前がありますが、モチノキ科モチノキ属のモチノキとはまったく違うものです。しかし、葉の形や12月ごろ赤く色づく実などはモチノキによく似ています。大きく違うのはカナメモチには葉の周囲に細かいギザギザ(鋸歯)があり、5月から6月にソバの花を思わせる白い小花が集まって美しく開花する点です。
新葉の色が紅くて美しく特長的です。特にその中でも紅色が強い個体が選抜され「ベニカナメ」と呼ばれています。葉が紅いのは新葉のときだけで、葉が開いて固くなると緑色に変わります。
カナメモチという名は、扇の要に使い、モチノキ(黐)に似るためといわれています。

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撮影:2018年11月23日 京都府立植物園にて

名称:カナメモチ(要黐)
科:バラ科 カナメモチ属
園芸分類:庭木・花木
形態:常緑中高木
原産地(分布):本州東海地方以西、四国、九州、中国南部、東南アジア
品種名:
草丈/樹高:3~10m
開花期:5~6月
花色:白色
その他:


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オオカナメモチ(大要黐) [常緑樹]

 オオカナメモチは本州では希に生育する常緑広葉樹であり、岡山県や愛知県、奄美大島、沖縄などに分布する。世界では中国・台湾・フィリピンに分布します。
 カナメモチに比べて、葉も花も大きくなります。ホルトの木と同じく、新しい葉が出てから古い葉が鮮やかに紅葉して落ちます。カナメモチは春の若葉が赤く美しいので生け垣によく用いられます。オオカナメモチの幼葉も赤いですが、カナメモチの方がアカメモチとも呼ばれるだけあって赤みが強いです。しかし、カナメモチとオオカナメモチとの交配種であるレッドロビンはさらに赤みが強く、最近はこちらの方が生け垣に良く用いられているようです。
葉の長さは10~20cmになります。葉は落ちる前には赤く紅葉し、4月の終わり頃から6月に白い花を咲かせ、秋には直径約6mmの果実を総状に付けます。

オオカナメモチ-1(20180503).jpg オオカナメモチ-2(20180503).jpg オオカナメモチ-3(20180503).jpg
撮影:2018年5月3日 京都府立植物園にて

オオカナメモチ-4(20181123).jpg オオカナメモチ-5(20181123).jpg オオカナメモチ-6(20181123).jpg オオカナメモチ-7(20181123).jpg
撮影:2018年11月23日 京都府立植物園にて

名称:オオカナメモチ(大要黐)
科:バラ科 カナメモチ属
園芸分類:
形態:常緑高木
原産地(分布):中国本土・台湾から東南アジア
品種名:
草丈/樹高:3~10m
開花期:4~6月
花色:白色
その他:


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シラキ(白木) [落葉樹]

本州中南部から九州の山地に生える落葉小高木です。名前の由来となる白味がかった樹皮に紅葉が映え、庭に一本植えるだけで山間の雰囲気が出せるということで、雑木ブームとともに人気が出ているようです。
樹皮は厳密に言えば灰白色でツルツルしており、触り心地がよい。外見上は分かりづらいですが、材(内部)はより白く、むしろこちらがシラキの由来になっているとする説もあります。また、育ち盛りの枝葉を折ったり、幹を傷付けたりすると白い乳液が出ることから白乳木との別名があります。
雌雄同株、雌雄異花で、花は、初夏に長さ5~10cm程度の黄色い穂状の花を咲かせますが、花弁が無いので蕾にも見え、地味で目立ません。花の形は、仲間のナンキンハゼにも似ています。
秋(10~11月)になると実を垂らし、やがて中から虎柄の種が飛び出してきます。爆発的な繁殖力で知られるナンキンハゼの仲間であり、ナンキンハゼ同様に種には脂分が多く、食用、灯油などに使用できる。

秋には紅~サーモンピンクに紅葉する。紅葉の綺麗なナンキンハゼの仲間で、綺麗に紅葉します。


シラキ-1(20181121).jpg シラキ-2(20181121).jpg シラキ-3(20181121).jpg シラキ-4(20181121).jpg
撮影:2018年11月21日 京都府立植物園にて

名称:シラキ(白木)
科:トウダイグサ科 シラキ属
園芸分類:
形態:落葉広葉/中高木
原産地(分布):本州、四国、九州、沖縄。朝鮮、中国
品種名:
草丈/樹高:
開花期:5~6月
花色:黄色
その他:別名 白乳木/猛樹


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オッタチカンギク(乙立寒菊) [草花]

高さ50cm程度で葉は小さく3中裂し、基部は広いくさび形です。総苞外片は線形となります。花期は、10~11月です。
シマカンギクの変種で、島根県出雲市・立久恵峡(たちくえきょう)周辺のみに生えます。母種のシマカンギクよりも葉が小さく、シマカンギクの総苞外片が長楕円形~卵形になるのに対して本種は線形になる特徴がみられます。
和名は、栽培すると茎が立つことと立久恵峡がある乙立地区にかけて命名されました。

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撮影:2018年11月21日 京都府立植物園にて

名称:オッタチカンギク(乙立寒菊)
科:キク科 キク属
園芸分類:
形態:
原産地(分布):島根県固有種
品種名:
草丈/樹高:50cm
開花期:10~11月
花色:黄色
その他:


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タイワンツバキ(台湾椿) [花木]

葉は光沢を持つ濃緑色、葉形は長楕円形で、先端に凹みが見られることも多い。一見して茶の葉にも似ていおり、葉脈部分が下方に凹む傾向があります。葉は枝が互生です。
10~2月頃に径10cm前後で白色の花を咲かせます。
花弁が白色で、雄しべが黄色のため、地上に落ちた様子から「卵焼きの木」とも呼ばれます。

和名は、産地名から

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撮影:2018年11月20日 京都府立植物園にて

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撮影:2018年12月20日 京都府立植物園にて

名称:タイワンツバキ(台湾椿)
科:ツバキ科 タイワンツバキ属
園芸分類:常緑木本
形態:常緑樹
原産地(分布):台湾、中国南部、ベトナム
品種名:
草丈/樹高:15~20m
開花期:10~2月
花色:白色
その他:


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ノコギリシダ(鋸羊歯) [シダ類]

 根茎は細く、直径約3㎜、長く、地中を這い、やや群生です。葉柄は長さ 25~30㎝、直径約3㎜、基部には暗褐色、披針形の鱗片がまばらにつきます。葉身は黄緑色、やや光沢がある革質、長さ30~35㎝、幅8~14㎝の広披針形の単羽状葉です。葉脈がくぼみ、葉脈が明瞭。羽片は12~18対つき、頂羽片はなく、浅い鋸歯縁、先にいくほど小さくなります。下部の羽片は鎌状狭披針形です。羽片の基部前部に耳垂がつく。胞子嚢群(ソーラス)は長さ2.5~7㎜の線形、中肋寄りにつき、耳垂には付きません。
ヘラシダ属としている場合もあります。
和名は、側羽片の形と辺縁の鋭鋸歯を鋸に見たてたことからとのことです。

ノコギリシダ-1(20181116).jpg ノコギリシダ-2(20181116).jpg ノコギリシダ-3(20181116).jpg ノコギリシダ-4(20181116).jpg ノコギリシダ-5(20181116).jpg
撮影:2018年11月16日 京都府立植物園にて

名称:ノコギリシダ(鋸羊歯)
科:イワデンダ科 ノコギリシダ属
園芸分類:
形態:常緑シダ植物
原産地(分布):本州(房総半島以西)、四国、九州、朝鮮、中国、台湾、東アジアに広く分布
品種名:
草丈/樹高:60~80cm
開花期:
花色:
その他:


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ニトベギク(腫柄菊) [花木]

大型の多年草または低木で、草丈が5mほどに達します。短日性の植物で、晩秋に直径15cmほどのヒマワリに似た黄色い花を咲かせます。
和名は、新渡戸稲造が日本に導入したとされることに由来するそうです。
日本では主に沖縄県で自生し、お茶として嗜まれています。その他に観賞用として庭先に育てられている様子が見られるそうです。
沖縄における開花時期は5月、11月頃で、年二回みられます。
別名コウテイヒマワリ(皇帝向日葵)。

ニトベギク-1(20181116).jpg ニトベギク-2(20181116).jpg ニトベギク-3(20181116).jpg ニトベギク-4(20181116).jpg ニトベギク-5(20181116).jpg ニトベギク-6(20181116).jpg ニトベギク-7(20181116).jpg
撮影:2018年11月16日 京都府立植物園にて

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撮影:2018年12月5日 京都府立植物園にて

名称:ニトベギク(腫柄菊)
科:キク科 ニトベギク属
園芸分類:花木
形態:多年草または一年草
原産地(分布):中米・メキシコ
品種名:
草丈/樹高:2~5m
開花期:11月ごろ
花色:黄色
その他:


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シマジタムラソウ(島路田村草) [山野草]

 シマジタムラソウは東海地方に分布し、主に蛇紋岩地の林縁に生えます。
茎は四角形で、下部に毛があります。葉は1~2回羽状複葉で、茎の下部に集まってつくことが多い。小葉は卵形で、先端のものが一番大きく、側裂片はやや小型、縁には少数の鈍い鋸歯があります。
花は茎の先に穂状にややまばらにつき、花冠は淡青紫色で長さ8~10mm程度です。雄しべは曲がらず花冠の外に突きでます。
貧弱なナツノタムラソウといった印象で、花期や雄しべが花冠から飛びだすところも同じですが、葉は地表近くにまとまってつく特徴があります。

シマジタムラソウ-1(20181023).jpg シマジタムラソウ-2(20181023).jpg シマジタムラソウ-3(20181023).jpg シマジタムラソウ-4(20181023).jpg シマジタムラソウ-5(20181023).jpg シマジタムラソウ-6(20181023).jpg
撮影:2018年10月23日 京都府立植物園にて

名称:シマジタムラソウ(島路田村草)
科:シソ科 アキギリ属
園芸分類:
形態:多年草
原産地(分布):東海地方の固有種
品種名:
草丈/樹高:10~60cm
開花期:9~10月
花色:淡青紫色
その他:


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トレニア フォウルニエリ [草花]

トレニアは暑い夏にたくさんの花を次々と咲かせ、耐陰性のある、とても育てやすい植物です。アジアからアフリカにかけて約40種が知られており、一年草のトレニア・フルニエリ(ナツスミレ、ハナウリクサ)、トレニア・バイロニーと、多年草のトレニア・コンカラー(ツルウリクサ)、これらの交雑による園芸品種が出回っています。一般的に「トレニア」と呼ばれているのは、今回のトレニア・フルニエリです。
和名では「ハナウリクサ(花瓜草)」といいます。「ビオラ」に似た花を咲かせるので、「ナツスミレ(夏菫)」や「パンダスミレ)とも呼ばれます。こんもりと整った姿になり、暑さに強く、性質は強健で、たいへんに多花性ですから、夏の花壇や鉢花に適し、4~10月ごろまで咲き続けます。花色は濃青の他に淡青、桃、黄、白などがあり、多くの品種があります。

トレニア フォウルニエリ-1(20181030).jpg トレニア フォウルニエリ-2(20181030).jpg トレニア フォウルニエリ-3(20181030).jpg トレニア フォウルニエリ-4(20181030).jpg トレニア フォウルニエリ-5(20181030).jpg
撮影:2018年10月30日 京都府立植物園にて

名称:トレニア フォウルニエリ
科:アゼトウガラシ科 ツルウリクサ属
園芸分類:草花
形態:一年草,多年草
原産地(分布):アジア、アフリカ
品種名:
草丈/樹高:20~30cm、匍匐性
開花期:4~11月
花色:青,紫,白,ピンク,黄
その他:


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ダイシン(大新) [落葉樹]

マメザクラ栽培品種で冬に花を咲かせます。

ダイシン-1(20181113).jpg ダイシン-2(20181113).jpg ダイシン-3(20181113).jpg
撮影:2018年11月13日 京都府立植物園にて

名称:ダイシン(大新)
科:バラ科 サクラ属
園芸分類:
形態:落葉広葉 中木
原産地(分布):
品種名:
草丈/樹高:
開花期:
花色:
その他:


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科名検索表(な~わ行)


************** 掲載植物科別一覧表 **************

な行】【は行】【ま行】【や行】【ら行】【わ行


な行
ナ:「ナス科」,「ナデシコ科」,
ニ:「ニシキギ科」,「ニレ科」, ヌ:「ヌマミズキ科」,
ネ:
ノ:「ノウゼンカズラ科」,「ノウゼンハレン科」,「ノボタン科」,
は行
ハ:「ハイノキ科」,「バショウ科」,「ハナイカダ科」,「ハナシノブ科」,
  「ハナヤスリ科」,「パパイヤ科」,「ハマウツボ科」,「バラ科」,「バンレイシ科」,
ヒ:「ヒガンバナ科」,「ヒノキ科」,「ビャクダン科」,「ビャクブ科」,「ヒユ科」,
「ヒョウタンゴケ科」,「ヒルガオ科」,
フ:「フウロソウ科」,「フウ科」,「ブドウ科」,「フトモモ科」,「ブナ科」,
ヘ:「ベンケイソウ科」,
ホ:「ホウライシダ科」,「ホシクサ科」,「ホルトノキ科」,「ボタン科」,
ま行
マ:「マオウ科」,「マキ科」,「マツブサ科」,「マツ科」,「マメ科」,「マンサク科」,
ミ:「ミカン科」,「ミズアオイ科」,「ミズキ科」,「ミソハギ科」,「ミツガシワ科」,    「ミツバウツギ科」,
ム:「ムクロジ科」,「ムラサキ科」,
メ:「メギ科」,
モ:「モクセイ科」,「モクレン科」,「モチノキ科」,
や行
ヤ:「ヤシ科」,「ヤナギ科」,「ヤブコウジ科」,「ヤマノイモ科」,「ヤマモガシ科」,「ヤマモモ科」,
ユ:「ユキノシタ科」,「ユリズイセン科」,「ユリ科」,
ヨ:
ら行
ラ:「ラン科」,
リ:「リュウゼツラン科」,「リョウブ科」,
ル:
レ:「レンプクソウ科」,
ロ:「ロウバイ科」,
わ行
ワ:「ワスレグサ科」,
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************************************************************
ナス科
イオクロマ(トレバー) ナス科
ダチュラ ナス科
トウガラシ・コヤリ(唐辛子小槍) ナス科
トウガラシ・ホットパープル ナス科
ハバネロ ナス科
ペチュニア ナス科
ユーフォーピーマン(UFOピーマン) ナス科
ナデシコ科
カワラナデシコ(河原撫子) ナデシコ科
ダイアンサス・ミーティアローズピンク ナデシコ科
ハコベラ(繁縷) ナデシコ科
フシグロセンノウ (節黒仙翁) ナデシコ科
マツモトセンノウ(松本仙翁) ナデシコ科
ムギセンノウ(麦仙翁) ナデシコ科
ニシキギ科
コマユミ(小真弓) ニシキギ科
ツリバナ(吊花) ニシキギ科
ツルマサキ(蔓柾) ニシキギ科
トキワマユミ(常盤真弓) ニシキギ科
ニシキギ(錦木) ニシキギ科
フウリンツリバナ(風鈴吊り花) ニシキギ科
マユミ(真弓) ニシキギ科
ニレ科
アキニレ(秋楡) ニレ科
エノキ(榎) ニレ科

ヌマミズキ科
カンレンボク ヌマミズキ科
ノウゼンカズラ科
アメリカキササゲ(アメリカ木大角豆) ノウゼンカズラ科
アメリカノウゼンカズラ ノウゼンカズラ科
コバノキササゲ(小葉楸) ノウゼンカズラ科
ツリガネカズラ(釣鐘葛) ノウゼンカズラ科
トウキササゲ(唐楸) ノウゼンカズラ科
ノウゼンカズラ ノウゼンカズラ科
ノウゼンハレン科
ナスターチューム ノウゼンハレン科
ノボタン科
ムニンノボタン(無人野牡丹) ノボタン科
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ハイノキ科
サワフタギ(沢蓋木) ハイノキ科
ハイノキ(灰の木) ハイノキ科
バショウ科
チュウキンレン(地湧金蓮) バショウ科
ムサ・ウェルティナ バショウ科
ハナイカダ科
ヒマラヤハナイカダ ハナイカダ科
ハナシノブ科
シバザクラ(芝桜) ハナシノブ科
ハナヤスリ科
オオハナワラビ(大花蕨) ハナヤスリ科

パパイヤ科
パパイヤ パパイヤ科
ハマウツボ科
ナンバンギセル ハマウツボ科
バラ科
アーコレード バラ科
アーノルドサンザシ バラ科
アーモンド バラ科
アメリカテマリシモツケ(ディアボロ) バラ科
アルプス乙女 バラ科
アンズ(杏子) バラ科
イザヨイバラ(十六夜薔薇) バラ科
イヌザクラ(犬桜) バラ科
ウラジロノキ(裏白の木) バラ科
ウワミズザクラ(上溝桜) バラ科
ウンリュウバイ(雲竜梅) バラ科
エゾヘビイチゴ(ワイルドストロベリー) バラ科
オオカナメモチ(大要黐)  バラ科
オランダイチゴ  バラ科
カザンデマリ(花山手毬) バラ科
カナメモチ(要黐) バラ科
カマツカコケモモ(鎌柄苔桃) バラ科
カリン(花梨) バラ科
キクモモ(菊桃) バラ科
キョウカノコ(京鹿子) バラ科
キンミズヒキ [金水引] バラ科
ケヅメサンザシ バラ科
ゲンペイシダレモモ(源平枝垂れ桃) バラ科
コゴメウツギ(小米空木) バラ科
コデマリ(小手毬) バラ科
コブクザクラ(子福桜) バラ科
ザイフリボク(采振り木) バラ科
シキザクラ(四季桜) バラ科
シャリンバイ(車輪梅) バラ科
ジュウガツザクラ(十月桜) バラ科
シロヤマブキ(白山吹) バラ科
ストランバエシア バラ科
セイヨウスモモ(西洋李) バラ科
ダイシン(大新) バラ科
タチテンノウメ(立ち天の梅) バラ科
ナニワイバラ(難波茨) バラ科
ニュートンのリンゴの木 バラ科
ニワウメ(庭梅) バラ科
バクチノキ(博打の木) バラ科
ハナカイドウ(花海棠) バラ科
ハナモモ(花桃) バラ科
ヒマラヤザクラ(ヒマラヤ桜) バラ科
ピラカンサ バラ科
ビロードイチゴ バラ科
ビワ(枇杷) バラ科
フユイチゴ(冬苺) バラ科
フユザクラ(冬桜) バラ科
ベニバスモモ [紅葉李] バラ科
ヘビイチゴ(蛇苺) バラ科
ホウロクイチゴ(炮烙苺) バラ科
ホザキシモツケ(穂咲き下野) バラ科
モッコウバラ(木香薔薇) バラ科
ヤマブキ(山吹) バラ科
ユキヤナギ(雪柳) バラ科
ユスラウメ(山桜桃梅) バラ科
リキュウバイ(利休梅) バラ科
リョクガクバイ(緑萼梅) バラ科
ワレモコウ(吾亦紅、吾木香) バラ科
ボケ(木瓜) バラ科
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バンレイシ科
ポポー バンレイシ科
ヒガンバナ科
大輪アリウム ヒガンバナ(ネギ)科
アリウム・ギガンテウム ヒガンバナ科
オオキツネノカミソリ(大狐の剃刀) ヒガンバナ科
キツネノカミソリ(狐の剃刀) ヒガンバナ科
スイセン(水仙) ヒガンバナ科
スノードロップ ヒガンバナ科
ショウキズイセン(鍾馗水仙) ヒガンバナ科
ナツズイセン(夏水仙) ヒガンバナ科
ナルキッスス・カンタブリクス ヒガンバナ科
ニラ(韮) ヒガンバナ科
ハマユウ (浜木綿) ヒガンバナ科
ハマオモト (浜万年青) ヒガンバナ科
ヒガンバナ(彼岸花)各種 ヒガンバナ科
マユハケオモト(眉刷毛万年青) ヒガンバナ科
ヤマラッキョウ(山辣韮) ヒガンバナ科
ラッキョウ ヒガンバナ科
ヒノキ科
ヒバ(檜葉) ヒノキ科
メタセコイア ヒノキ科
ビャクダン科
ツクバネ(衝羽根) ビャクダン科
ビャクブ科
ナベワリ(鍋割) ビャクブ科
ヒユ科
ケイトウ(鶏頭) ヒユ科
センニチコウ(千日紅) ヒユ科
トサカケイトウ(鶏冠鶏頭) ドラキュラ ヒユ科
ノゲイトウ(野鶏頭) ヒユ科 ケイトウ属(セロシア)
ハゲイトウ ヒユ科
ヒナタイノコヅチ(日向猪の子槌) ヒユ科
ホウキグサ(箒草) ヒユ科
ヒョウタンゴケ科
ヒロクチゴケ ヒョウタンゴケ科
ヒルガオ科
キンギョアサガオ(金魚朝顔) ヒルガオ科
ヨルガオ(夜顔) ヒルガオ科
フウロソウ科
ゲンノショウコ(現の証拠) フウロソウ科
ビッチュウフウロ (備中風露) フウロソウ科
フウ科
フウ(楓) フウ科
ブドウ科
ノブドウ(野葡萄) ブドウ科
フトモモ科
ギョリュウバイ(御柳梅) フトモモ科
ギンバイカ(銀梅花) フトモモ科
ブラシノキ フトモモ科
ブナ科
アベマキ(棈) ブナ科
クリ(栗) ブナ科
シリブカガシ(尻深樫) ブナ科
ナラガシワ(楢柏) ブナ科
マテバシイ(馬刀葉椎) ブナ科
ベンケイソウ科
オオベンケイソウ(大弁慶草) ベンケイソウ科
キリンソウ(麒麟草) ベンケイソウ科
ツメレンゲ(爪蓮華) ベンケイソウ科
ホウライシダ科
イワガネソウ(岩ヶ根草) ホウライシダ科
タチシノブ(立ち忍) ホウライシダ科
ホシクサ科
シラタマホシクサ(白玉星草) ホシクサ科
ボタン科
ベニバナヤマシャクヤク(紅花山芍薬) ボタン科
ボタン(牡丹) ボタン科
ヤマシャクヤク(山芍薬) ボタン科
ホルトノキ科
ホルトノキ ホルトノキ科
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マオウ科
シナマオウ(草麻黄) マオウ科
マキ科
ナギ(梛) マキ科
マツブサ科
サネカズラ(実葛) マツブサ科
ビナンカズラ(サネカズラ) マツブサ科
マツ科
イラモミ マツ科
コロラドトウヒ マツ科
シマモミ(島樅) マツ科
シルバーロック マツ科
ツガ(栂) マツ科
ハクショウ(白松) マツ科
ハリモミ(針樅) マツ科
ヒマラヤスギ マツ科
マメ科
アイラトビカズラ(相良飛び葛) マメ科
アカツメクサ (赤詰草) マメ科
アメリカハナズオウ‘シルバークラウド’ マメ科
エビスグサ(夷草) マメ科
オオバミズオジギソウ(大葉水お辞儀草) マメ科
カワラケツメイ(河原決明) マメ科
キハギ(木萩) マメ科
キングサリ(金鎖) マメ科
クズ(葛) マメ科
クロタラリア・ユンケア マメ科
ケハギ(毛萩) マメ科
コマツナギ(駒繋ぎ) マメ科
シュクコンスイートピー(宿根スイートピー)  マメ科
シダレエンジュ(枝垂槐)  マメ科
シロツメグサ(白詰草) マメ科
スイートピー マメ科
タイワンハギ(台湾萩) マメ科
タヌキマメ(狸豆) マメ科
チョウマメ (蝶豆) マメ科
トウサイカチ マメ科
ナタマメ マメ科
ヌスビトハギ(盗人萩) マメ科
ネムノキ マメ科
ハネミイヌエンジュ(翅実犬槐) マメ科
ハナズオウ マメ科
ハブソウ(波布草) マメ科
ニワフジ(庭藤) マメ科
フジ(藤) マメ科
フジカンゾウ(藤甘草) マメ科
フジキ (藤木) マメ科
ベニバナインゲン (紅花隠元) マメ科
マキエハギ(蒔絵萩) マメ科
ミズオジギソウ マメ科
ミヤギノハギ(宮城野萩) マメ科
メドハギ(筮萩) マメ科
ヤブハギ(薮萩) マメ科
ヤマフジ(山藤) マメ科
ヨツバハギ(四葉萩) マメ科
マンサク科
キリシマミズキ(霧島水木) マンサク科
シナマンサク(支那満作) マンサク科
シナミズキ (支那水木)マンサク科
シャクナゲモドキ(石楠花擬き) マンサク科
トキワマンサク(常盤万作) マンサク科
トサミズキ(土佐水木) マンサク科
ヒュウガミズキ(日向水木) マンサク科
ベニバナトキワマンサク(紅花常盤万作)  マンサク科
マルバノキ マンサク科
モミジバフウ(紅葉葉楓) マンサク科
ミカン科
キハダ(黄膚) ミカン科
コクサギ(小臭木) ミカン科
サンショウ(山椒 ) ミカン科
シシユズ(獅子柚子) ミカン科
タチバナ(橘) ミカン科
フユザンショウ(冬山椒) ミカン科
レモン(檸檬) ミカン科
ミズアオイ科
ミズアオイ ミズアオイ科
ミズキ科
アオキ ミズキ科
クマノミズキ(熊野水木) ミズキ科
ゲンペイヤマボウシ(源平山法師) ミズキ科
サンシュユ(山茱萸) ミズキ科
ハナイカダ(花筏)ミズキ科
ハンカチノキ ミズキ科
ヒマラヤヤマボウシ ミズキ科
ホンコンエンシ  ミズキ科
ミズキ(水木) ミズキ科
ヤエヤマヤマボウシ(八重山山法師) ミズキ科
ヤマボウシ(山法師) ミズキ科
ミソハギ科
エゾミソハギ(蝦夷禊萩) ミソハギ科
ザクロ(柘榴) ミソハギ科
サルスベリ ミソハギ科
シマサルスベリ(島百日紅) ミソハギ科
ミソハギ(禊萩) ミソハギ科
ムラサキサルスベリ(紫百日紅) ミソハギ科
ミツガシワ科
ガガブタ(鏡蓋) ミツガシワ科
ミツバウツギ科
ミツバウツギ(三葉空木) ミツバウツギ科
ムクロジ科
アマミカジカエデ(奄美梶楓) ムクロジ科
アメリカアカバナトチノキ(アメリカ赤花栃の木) ムクロジ科
ウリカエデ(瓜楓) ムクロジ科
ネグンドカエデ「フラミンゴ」 ムクロジ科
ヒトツバカエデ(一つ葉楓) ムクロジ科
フウセンカズラ(風船葛) ムクロジ科
ムラサキ科
エキウム・ウィルドプレッティ ムラサキ科
チシャノキ(萵苣の木) ムラサキ科
ムラサキ(紫) ムラサキ科
ルリカラクサ(瑠璃唐草) ムラサキ科
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メギ科
オオバイカイカリソウ(大梅花碇草) メギ科
ウンナンハッカクレン(雲南八角蓮) メギ科
キバナイカリソウ(黄花碇草) メギ科
トキワイカリソウ(常盤碇草) メギ科
ヒイラギナンテン(柊南天) メギ科
ルイヨウボタン(類葉牡丹) メギ科
モクセイ科
オウバイモドキ(黄梅擬) モクセイ科
オリーブ モクセイ科
イボタノキ (水蝋の木) モクセイ科
ウチワノキ (団扇木) モクセイ科
キソケイ (黄素馨) モクセイ科
キンモクセイ(金木犀) モクセイ科
ギンモクセイ (銀木犀) モクセイ科
ショウドシマレンギョウ (小豆島連翹) モクセイ科
チョウセンレンギョウ(朝鮮連翹) モクセイ科>
トネリコ モクセイ科
ハゴロモジャスミン モクセイ科
ヒイラギ(柊) モクセイ科
ヒトツバタゴ モクセイ科
マルバアオダモ(丸葉青だも) モクセイ科
ライラック モクセイ科
レンギョウ(連翹) モクセイ科
モクレン科
オオバオオヤマレンゲ(大葉大山蓮華) モクレン科
コブシ (辛夷) モクレン科
シデコブシ (四手辛夷) モクレン科
タイサンボク(泰山木) モクレン科
トウオガタマ (唐招霊) モクレン科
ハクモクレン (白木蓮) モクレン科
ホオノキ(朴の木) モクレン科
モクレン(木蓮) モクレン科
モチノキ科
アマミヒイラギモチ(奄美柊黐) モチノキ科
ウメモドキ モチノキ科
クロガネモチ(黒鉄黐) モチノキ科
シロウメモドキ(白梅擬き) モチノキ科
ソヨゴ(冬青) モチノキ科
タラヨウ(多羅葉) モチノキ科
ミヤマウメモドキ (深山梅擬) モチノキ科
モチノキ(黐の木) モチノキ科
ヤバネヒイラギモチ(矢羽柊黐) モチノキ科
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ヤシ科
ミキナシサバル (幹無しサバル)  ヤシ科
ヤナギ科
クロヤナギ (黒柳) ヤナギ科
ネコヤナギ (猫柳) ヤナギ科
ヤブコウジ科
タイミンタチバナ(大明橘) ヤブコウジ科
ヤマノイモ科
カシュウイモ(何首烏芋) ヤマノイモ科
ヤマモガシ科
グレビレア類 ヤマモガアシ科
ヤマモモ科
コウシュンヤマモモ(青楊梅) ヤマモモ科
ヤマモモ(山桃) ヤマモモ科
ユキノシタ科
アワモリショウマ (泡盛升麻) ユキノシタ科
ガクウツギ (額空木) ユキノシタ科
クサアジサイ(草紫陽花) ユキノシタ科
サラサウツギ(更紗空木) ユキノシタ科
シロバナヤエウツギ(白花八重空木) ユキノシタ科
ズイナ ユキノシタ科
ジンジソウ(人字草) ユキノシタ科
チャルメラソウ ユキノシタ科
ティアレラ ユキノシタ科
バイカアマチャ(梅花甘茶) ユキノシタ科
バイカウツギ(梅花空木) ユキノシタ科
ヒマラヤユキノシタ ユキノシタ科
ヒューケラ ユキノシタ科
ベル・エトワール ユキノシタ科
ヤグルマソウ(矢車草) ユキノシタ科
ヤハズアジサイ(矢筈紫陽花) ユキノシタ科
ヤブサンザシ(藪山櫨子) ユキノシタ科
ユキノシタ(雪の下) ユキノシタ科
ワタナベソウ(渡辺草) ユキノシタ科
ユリズイセン科
アルストロメリア ユリズイセン科
ユリ科
アガパンサス ユリ科
エゾキスゲ(蝦夷黄菅) ユリ科
ウケユリ ユリ科
ウバユリ(姥百合) ユリ科
オウゴンオニユリ(黄金鬼百合) ユリ科
オオバギボウシ(大葉擬宝珠) ユリ科
オニユリ(鬼百合) ユリ科
カタクリ(片栗) ユリ科
カノコユリ(鹿の子百合) ユリ科
キイジョウロウホトトギス ユリ科
キバナノツキヌキホトトギス(黄花の突抜杜鵑草) ユリ科
キバナノホトトギス(黄花の杜鵑草) ユリ科
クサスギカズラ(草杉蔓) ユリ科 又はキジカクシ科
コオニユリ(小鬼百合) ユリ科
サクユリ(作百合) ユリ科
ササユリ(笹百合) ユリ科
タイワンホトトギス(台湾杜鵑草) ユリ科
タマノカンザシ(玉簪花、玉の簪) ユリ科またはキジカクシ科
トビシマカンゾウ(飛島萓草) ユリ科
ツシマギボウシ(対馬擬宝珠) ユリ科
ノカンゾウ(野萓草) ユリ科
ノシラン ユリ科
バイモ(貝母) ユリ科
ブルビネラ・フロリバンダ ユリ科
ホウチャクソウ(宝鐸草) ユリ科
ホトトギス(杜鵑草) ユリ科
ヤマユリ(山百合) ユリ科
ヤマユリ・紅筋(山百合・紅筋) ユリ科
ユーコミス ユリ科
ユリ(百合) ユリ科

ラン科
エビネ ラン科
サギソウ(鷺草) ラン科
シラン(紫蘭) ラン科
フウラン(風蘭) ラン科
リュウゼツラン科
アツバキミガヨラン(厚葉君が代蘭) リュウゼツラン科
リョウブ科
アメリカリョウブ リョウブ科
リョウブ(令法) リョウブ科
レンプクソウ科
オオチョウジガマズミ レンプクソウ科
レンプクソウ(連福草) レンプクソウ科
ロウバイ科
アメリカロウバイ(アメリカ蝋梅)ロウバイ科
カリカンサス ロウバイ科
シモナンサス ニテンス(常盤蝋梅)ロウバイ科
ソシンロウバイ(素心蝋梅)ロウバイ科
ロウバイ(蝋梅)ロウバイ科
ワスレグサ科
ハマカンゾウ(浜萓草) ワスレグサ科
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科名検索表(あ~た行)


************** 科別検索表 **************

あ行】【か行】【さ行】【た行


あ行
ア:「アオイ科」,「アカネ科」,「アカバナ科」,「アケビ科」,「アサ科」,
  「アジサイ科」,「アゼトウガラシ科」, 「アブラナ科」,「アヤメ科」
イ:「イイギリ科」,「イチイ科」,「イチョウ科」,「イヌサフラン科」,「イネ科」,「イラクサ科」,「イワタバコ科」,「イワデンダ科」,「イワヒバ科」
ウ:「ウコギ科」,「ウラボシ科」,「馬の鈴草科」,「ウリ科」, 「ウルシ科」,
エ:「エゴノキ科」,
オ:「オオバコ科」,「オシダ科」,「オトギリソウ科」, 「オミナエシ科」,

か行
カ:「カエデ科」,「ガガイモ科」,「カキノキ科」,「カタバミ科」,「カツラ科」,
  「カバノキ科」,「ガマ科」,「カヤツリグサ科」,「カンナ科」,
キ:「キキョウ科」,「キク科」,「キジカクシ科」,「キツネノマゴ科」,「キブシ科」,「キモロコシ科」,
  「キョウチクトウ科」,「キンポウゲ科」,
ク:「クサスギカズラ科」,「クスノキ科」,「クマツヅラ科」,「グミ科」,「クルミ科」,
  「クロウメモドキ科」,「クワ科」,「グンネラ科」,
ケ:「ケシ科」,「ベンケイソウ科」,
コ:「ゴマノハグサ科」,「ゴマ科」,

さ行
サ:「サカキ科」,「サクラソウ科」,「スズラン科」,「サトイモ科」,「サラセニア科」,
シ:「シキミ科」,「シシガシラ科」,「シソ科」,「シナノキ科」,「シノブ科」,
「シュロソウ科」,「ショウガ科」,「ジンチョウゲ科」,
ス:「スイカズラ科」,「スイレン科」,「スギ科」,「スギゴケ科」,「ススキノキ科」, 「スッポンタケ科」,「スベリヒユ科」, 「スミレ科」,

セ:「セリ科」,「ゼンマイ科」,「センダン科」,「センリョウ科」
ソ:「ソテツ科」,

た行
タ:「タコノアシ科」,「タデ科」,「ダテ科」,
チ:「チゴユリ科」,「チシマゼキショウ科」,
ツ:「ツゲ科」,「ツツジ科」,「ツヅラフジ科」,「ツノゴマ科」,「ツバキ科」,「ツユクサ科」,「ツリフネソウ科」,

テ:「デンジソウ科」,


ト:「トウダイグサ科」,「トクサ科」,「ドクダミ科」,「トケイソウ科」,「トチノキ科」,「トベラ科」,

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************************************************************


アオイ科
オクラ アオイ科
カイトウメン(海島綿) アオイ科
キダチワタ(木立綿) アオイ科
ギンセンカ(銀銭花) アオイ科
シチメンフヨウ(七面芙蓉) アオイ科
シロバナワタ(白花綿) アオイ科
スイフヨウ(酔芙蓉) アオイ科
タイタンビカス アオイ科
タチアオイ(立葵)アオイ科
トロロアオイ(黄蜀葵) アオイ科
フヨウ(芙蓉) アオイ科
ボタンフウロ(牡丹風露) アオイ科
モミジアオイ アオイ科
アカネ科
アリドオシ(蟻通し) アカネ科
イクソラ フケリ アカネ科
カギカズラ(鉤葛) アカネ科
クササンタンカ アカネ科
タニワタリノキ(谷渡りの木)  アカネ科
ヒロハコンロンカ  アカネ科

アカバナ科
ミズキンバイ(水金梅) アカバナ科
ヤマモモソウ(山桃草) アカバナ科

アケビ科
アケビ アケビ科
ミツバアケビ [三葉通草] アケビ科
ムベ(郁子、野木瓜) アケビ科
アサ科
ホップ(勿布) アサ科

アジサイ科
アオコウツギ(青小空木) アジサイ科
イワガラミ アジサイ科
カワカミアジサイ(ヒマラヤタマアジサイ) アジサイ科
キレンゲショウマ(黄蓮華升麻)  アジサイ科
セイヨウバイカウツギ(西洋梅花空木) アジサイ科
ノリウツギ(糊空木) アジサイ科
マルバウツギ [丸葉空木] アジサイ科(ユキノシタ科)
ヨウラクタマアジサイ(瓔珞玉紫陽花) アジサイ科
ラセイタタマアジサイ(羅背板玉紫陽花) アジサイ科

アゼトウガラシ科
トレニア フォウルニエリ アゼトウガラシ科

アブラナ科
スキゾペタロン・ワルケリー アブラナ科
ナノハナ(菜の花) アブラナ科
ニシノオオタネツケバナ アブラナ科
ワサビ(山葵) アブラナ科
アヤメ科
クロッカス アヤメ科
ニワゼキショウ(庭石菖) アヤメ科
ハナショウブ(花菖蒲) アヤメ科
ヒオウギ(檜扇) アヤメ科
シャガ(射干)アヤメ科

イイギリ科
イイギリ(飯桐) イイギリ科

イチイ科
カヤ(榧) イチイ科

イチョウ科
イチョウ(銀杏) イチョウ科

イヌサフラン科
ウォーターリリー イヌサフラン科

イネ科
イトススキ(糸薄) イネ科
キビ(黍) イネ科
ジュズダマ(数珠玉) イネ科
ススキ(芒、薄) イネ科
チヂミザサ(縮笹) イネ科
トウジンビエ(唐人稗) イネ科
ハトムギ(鳩麦) イネ科
パンパスグラス イネ科
フイリダンチク(斑入葮竹) イネ科
ペニセタム ヴィロサム イネ科
ラグルス イネ科

イラクサ科
コアカソ(小赤麻) イラクサ科
ハマヤブマオ(浜藪苧麻) イラクサ科
ミヤマイラクサ(深山刺草) イラクサ科
ヤナギイチゴ イラクサ科
ラセイタソウ(羅背板草) イラクサ科
イワタバコ科
マツムラソウ(松村草) イワタバコ科

イワデンダ科
ノコギリシダ(鋸羊歯) イワデンダ科
ヘラシダ(箆羊歯) イワデンダ科

イワヒバ科
カタヒバ(片檜葉) イワヒバ科
クラマゴケ(鞍馬苔) イワヒバ科
コンテリクラマゴケ(紺照蔵馬苔) イワヒバ科

ウコギ科
ウォーターマッシュルーム(ウォーターコイン) ウコギ科
ウド(独活) ウコギ科
カクレミノ(隠蓑) ウコギ科
カミヤツデ(紙八手) ウコギ科
タラノキ ウコギ科
ヤツデ(八手、八つ手) ウコギ科
ウラボシ科
クリハラン ウラボシ科
ノキシノブ(軒忍) ウラボシ科
ヒトツバ ウラボシ科

馬の鈴草科
オオバウマノスズクサ(大葉馬の鈴草)馬の鈴草科
フジノカンアオイ(藤野寒葵)馬の鈴草科
フタバアオイ(双葉葵)馬の鈴草科

ウリ科
カラスウリ(烏瓜)ウリ科
ヒョウタン(瓢箪)ウリ科

ウルシ科
スモークツリー ウルシ科

エゴノキ科
エゴノキ エゴノキ科
オオバアサガラ(大葉麻殻) エゴノキ科
ハクウンボク(白雲木) エゴノキ科
ベニエゴノキ エゴノキ科

オオバコ科
アンゲロニア オオバコ科
クガイソウ [九蓋草]又はウェロニカストルム オオバコ科
マツバウンラン(松葉海蘭) オオバコ科
オシダ科
イノデ(猪手) オシダ科
イワヘゴ オシダ科
コバノカナワラビ(小葉金蕨) オシダ科
ナガサキシダ(長崎羊歯) オシダ科
ヤブソテツ(薮蘇鉄) オシダ科
リョウメンシダ(両面羊歯) オシダ科

オトギリソウ科

オトギリソウ(弟切草) オトギリソウ科
キンシバイ(金糸梅) オトギリソウ科

オミナエシ科
オミナエシ(女郎花) オミナエシ科
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カエデ科
アメリカハナノキ(ベニカエデ) カエデ科
イロハモミジ(似呂波紅葉) カエデ科
カラコギカエデ(鹿子木楓) カエデ科
コハウチワカエデ(小葉団扇楓) カエデ科
サンゴカク(珊瑚閣) カエデ科
チドリノキ(千鳥の木) カエデ科
ハナノキ(花の木) カエデ科
ヒナウチワカエデ(雛団扇楓) カエデ科

ガガイモ科
クサタチバナ(草橘) ガガイモ科

カキノキ科
ツクバネガキ(衝羽根柿) カキノキ科

カタバミ科
イモカタバミ(芋片喰) カタバミ科

カツラ科
カツラ(桂) カツラ科
シダレカツラ(枝垂桂) カツラ科

カバノキ科
カワラハンノキ カバノキ科
サワシバ(沢シバ) カバノキ科
セイヨウハシバミ(西洋榛) カバノキ科
ツノハシバミ(角榛) カバノキ科

ガマ科
ヒメガマ ガマ科

カヤツリグサ科
カミガヤツリ (紙蚊帳吊) カヤツリグサ科
カンガレイ(寒枯藺) カヤツリグサ科

カンナ科
カンナ カンナ科

キキョウ科
イワシャジン(岩沙参) キキョウ科
キキョウ(桔梗) キキョウ科
ソバナ(岨菜) キキョウ科
サワギキョウ(沢桔梗)キキョウ科
ツリガネニンジン(釣鐘人参)キキョウ科
ツルニンジン(蔓人参)キキョウ科
ハクサンシャジン(白山沙参) キキョウ科
ホタルブクロ(蛍袋) キキョウ科
ロベリア(アクアブルーアイ) キキョウ科

キク科
アシズリノジギク(足摺野路菊) キク科
イソギク(磯菊) キク科
イトバハルシャギク(糸葉春車菊) キク科
イワギク(岩菊) キク科
オオツワブキ(大石蕗) キク科
オッタチカンギク(乙立寒菊) キク科
オハラメアザミ(大原女薊) キク科
ガーベラ キク科
ガイラルディア キク科
カシワバハグマ(柏葉白熊) キク科
カセンソウ(歌仙草) キク科
キクタニギク(菊渓菊) キク科
グリーンネックレス キク科
ケンタウレア・ギムノカルパ キク科
皇帝ダリア キク科
コスモス キク科
コレオプシス キク科
サワアザミ(沢薊) キク科
サンヴィターリア キク科
サンビタリア(ユカタン) キク科
シオン(紫苑) キク科
シラヤマギク(白山菊) キク科
シンジュギク(春寿菊) キク科
タムラソウ(田村草) キク科
ダリア キク科
ダンゴギク(団子菊) キク科
タンジー キク科
ツワブキ(石蕗、艶蕗) キク科
ナカガワノギク(那賀川野菊) キク科
ナツシロギク(マトリカリア) キク科
ナンブアザミ(南部薊) キク科
ニトベギク(別名 皇帝ヒマワリ) キク科
ノコンギク(野紺菊) キク科
ノブキ(野蕗)キク科
ハナカンザシ(花かんざし)キク科
ハマアザミ (浜薊) キク科
ハマギク(浜菊) キク科
ハマベノギク(浜辺野菊) キク科
ハンカイソウ キク科
ヒゴタイ キク科
ひまわり テディーベア キク科
ヒヨドリバナ(鵯花) キク科
フキノトウ(蕗の薹) キク科
フジアザミ(富士薊) キク科
フジバカマ(藤袴) キク科
ヘリアンサス・マキシミリアニ キク科
ホトケノザ「コオニタビラコ」 キク科
ミヤマヨメナ(深山嫁菜) キク科
ミント・マリーゴールド キク科
ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科
ムラサキバレギク(紫馬簾菊) キク科
メキシコヒマワリ(チトニア) キク科
ヤナギノギク(柳野菊) キク科
ヤナギバヒマワリ キク科
ヤブレガサ(破れ傘) キク科
ヤマシロギク(山白菊) キク科
ユリオプスデージー キク科
リョウリギク(料理菊) キク科
ルドベキア キク科
リョウリギク(料理菊) キク科
レウコグロッサム パルドサム キク科
ローダンセマム キク科
ロシアヒマワリ(ロシア向日葵) キク科

キジカクシ科
イワギボウシ(岩擬宝珠)  キジカクシ科
ツルボ(蔓穂)  キジカクシ科
ヤブラン(藪蘭) キジカクシ科

キツネノマゴ科
イセハナビ (伊勢花火) キツネノマゴ科
キツネノマゴ (狐の孫) キツネノマゴ科
サンゴバナ (珊瑚花) キツネノマゴ科
スズムシバナ (鈴虫花) キツネノマゴ科
ツンベルギア バティスコンベイ キツネノマゴ科
ハグロソウ(葉黒草) キツネノマゴ科
ユキミバナ (雪見花) キツネノマゴ科

キブシ科
ハチジョウキブシ (八丈木五倍子)  キブシ科

キモロコシ科
ホウキモロコシ(箒蜀黍)  キモロコシ科

キョウチクトウ科
イヨカズラ(伊予葛) キョウチクトウ科
キョウチクトウ(夾竹桃) キョウチクトウ科
シロバナクサナギオゴケ(白花草薙尾苔) キョウチクトウ科
チョウジソウ(丁字草) キョウチクトウ科
マンデヴィラ キョウチクトウ科
キンポウゲ科
イチリンソウ(一輪草) キンポウゲ科
イヌショウマ(犬升麻) キンポウゲ科
ウマノアシガタ(馬の足形) キンポウゲ科
エンコウソウ(猿猴草) キンポウゲ科
オウレン(黄蓮) キンポウゲ科
オオミスミソウ(大三角草) キンポウゲ科
カラマツソウ(唐松草) キンポウゲ科
貴船菊(きぶねぎく)・シュウメイギク キンポウゲ科
クレマチス キロサ ‘ジングル ベル’キンポウゲ科
クレマチス プリンセスダイアナ キンポウゲ科
クレマチス 天塩(てしお) キンポウゲ科
クレマチス シルホサ キンポウゲ科
サラシナショウマ(晒菜升麻) キンポウゲ科
シロマンエ(白万重) キンポウゲ科
セイヨウオダマキ(西洋苧環) キンポウゲ科
セツブンソウ (節分草) キンポウゲ科
セリバオウレン (芹葉黄蓮) キンポウゲ科
デルフィニウム キンポウゲ科
ツクシカラマツ(筑紫唐松) キンポウゲ科
ニリンソウ (二輪草) キンポウゲ科
バイカオウレン (梅花黄蓮) キンポウゲ科
バイカモ (梅花藻) キンポウゲ科
フクジュソウ (福寿草) キンポウゲ科
ユキワリイチゲ (雪割一華) キンポウゲ科
レンゲショウマ キンポウゲ科

クサスギカズラ科
ギボウシ‘ゴールデン ティアラ’ クサスギカズラ科
コバギボウシ(小葉擬宝珠) クサスギカズラ科/ユリ科
ナンカイギボウシ(南海擬宝珠) クサスギカズラ科
ユッカ・ロストラタ クサスギカズラ科

クスノキ科
アブラチャン(油瀝青) クスノキ科
ウスゲクロモジ(薄毛黒文字) クスノキ科
カナクギノキ クスノキ科
クスノキ(楠)クスノキ科ニッケイ属
ゲッケイジュ(月桂樹) クスノキ科
シロダモ(白だも) クスノキ科
ダンコウバイ(檀香梅) クスノキ科
テンダイウヤク(天台烏薬) クスノキ科
ハマビワ(浜枇杷)  クスノキ科
ヤマコウバシ(山香ばし)  クスノキ科

クマツヅラ科
コムラサキ(小紫) クマツヅラ科
ショウロウクサギ クマツヅラ科
ミツバハマゴウ [三葉蔓荊] クマツヅラ科

グミ科
アキグミ(秋茱萸) グミ科
ダイオウグミ (大王茱萸) グミ科
ナツグミ (夏茱萸) グミ科

クルミ科
シナサワグルミ クルミ科
ノグルミ(野胡桃) クルミ科

クロウメモドキ科
ウンリュウナツメ(雲龍夏芽) クロウメモドキ科
クマヤナギ(熊柳) クロウメモドキ科
サネブトナツメ クロウメモドキ科
ナツメ(夏芽) クロウメモドキ科
ネコノチチ(猫の乳) クロウメモドキ科
ハマナツメ(浜棗) クロウメモドキ科

クワ科
アメリカハリグワ (アメリカ針桑) クワ科
イヌビワ(犬枇杷) クワ科
カジノキ(梶の木) クワ科
クワ(桑) クワ科
ヒメコウゾ(姫楮) クワ科
ホソバイヌビワ クワ科
マグワ(真桑) クワ科

グンネラ科
グンネラ グンネラ科


ケシ科
アイスランドポピー ケシ科
アルゲモネ・アルバ ケシ科
クサノオウ(瘡の王) ケシ科
セリバヤマブキソウ(芹葉山吹草) ケシ科
タケニグサ(竹似草) ケシ科
ハナビシソウ(花菱草) ケシ科
ヤマブキソウ(山吹草) ケシ科

ゴマノハグサ科
ケジギタリス ゴマノハグサ科
スズカケソウ(鈴懸草) ゴマノハグサ科
トウテイラン(洞庭藍) ゴマノハグサ科
トラノオスズカケ(虎の尾鈴懸) ゴマノハグサ科
フサフジウツギ(房藤空木) ゴマノハグサ科又はフジウツギ科
ブッドレヤ ゴマノハグサ科
ビロードモウズイカ (ビロード毛蕋花) ゴマノハグサ科
リンデルニア ゴマノハグサ科
ルリトラノオ [瑠璃虎の尾] ゴマノハグサ科

ゴマ科
ゴマ(胡麻) ゴマ科

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サカキ科
サカキ(榊) サカキ科

サクラソウ科
オカトラノオ(丘虎の尾) サクラソウ科
カラタチバナ(唐橘) サクラソウ科
クサレダマ(草連玉) サクラソウ科
シクラメン コウム サクラソウ科
マンリョウ(万両) サクラソウ科 
ヤブコウジ(藪柑子) サクラソウ科
リシマキア・ミッドナイトサン サクラソウ科

サトイモ科
オランダカイウ(オランダ海芋)・カラー サトイモ科
カラスビシャク(烏柄杓) サトイモ科
クワズイモ サトイモ科
マムシグサ(蝮草) サトイモ科
ミズイモ ニグラ サトイモ科
ミズバショウ(水芭蕉) サトイモ科
ムサシアブミ (武蔵鐙) サトイモ科
ヤマコンニャク(山蒟蒻) サトイモ科
ユキモチソウ (雪餅草) サトイモ科
リュウキュウサシアブミ(琉球武蔵鐙) サトイモ科

サラセニア科
サラセニア サラセニア科

シキミ科
シキミ(樒) シキミ科

シシガシラ科
コモチシダ(子持ち羊歯)) シキミ科

シソ科
アキギリ(秋桐) シソ科
アキチョウジ(秋丁字) シソ科
イヌコウジュ(犬香需) シソ科
イヌゴマ(犬胡麻) シソ科
イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) シソ科
エゴマ(荏胡麻) シソ科
オドリコソウ(踊子草) シソ科
カラミント シソ科
カリガネソウ (雁金草) シソ科
キバナアキギリ(黄花秋桐) シソ科
クサギ(臭木) シソ科
クロバナヒキオコシ(黒花引起し) シソ科
サルビア インウォルクラタ シソ科
サルビア ファリナセア シソ科
サルビア レウカンタ シソ科
サンインヒキオコシ(山陰引起こし) シソ科
シマジタムラソウ(島路田村草) シソ科
シモバシラ(霜柱) シソ科
セイヨウジュウニヒトエ(西洋十二単) シソ科
セイヨウニンジンボク(西洋人参木) シソ科 又はクマツヅラ科
セキヤノアキチョウジ(関谷の秋丁字) シソ科
タテヤマウツボグサ(立山靫草) シソ科
タンジン(丹参) シソ科
テンニンソウ(天人草) シソ科
ニンジンボク(人参木) シソ科
ネコノヒゲ(猫の髭) シソ科
ハナトラノオ(花虎の尾) シソ科
ハマクサギ(浜臭木) シソ科
ハマゴウ(浜栲) シソ科
プルネラ・グランディフロラ シソ科
ベニバナサルビア・サマージュエル ホワイト シソ科
ボタンクサギ シソ科
マンネンロウ(迷迭香) シソ科>
ミカエリソウ(見返草) シソ科
ミズトラノオ(水虎の尾) シソ科
ミツデコトジソウ(三手琴柱草) シソ科
ムラサキシキブ(紫式部) シソ科
メハジキ(目弾き) シソ科
ヤブムラサキ(薮紫) シソ科
ラショウモンカズラ(羅生門葛) シソ科
レオノティス・レオヌルス シソ科
ローズマリー シソ科
ロシアンセージ シソ科
ロテカ ミリコイデス シソ科

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シノブ科
トキワシノブ シノブ科

シナノキ科
ウオトリギ(魚捕木) シナノキ科
シナノキ(科の木、級の木) シナノキ科
フユボダイジュ(冬菩提樹) シナノキ科
ボダイジュ(菩提樹) シナノキ科
モロヘイヤ シナノキ科

シュロソウ科
オオツクバネソウ(大突羽根草)シュロソウ科
ショウジョウバカマ(猩猩袴)シュロソウ科
シライトソウ(白糸草)シュロソウ科

ショウガ科
アオノクマタケラン(青野熊竹蘭) ショウガ科
ウコン(鬱金) ショウガ科
シュクシャ(縮砂) ショウガ科
ジンジャー ショウガ科
ハナミョウガ(花茗荷) ショウガ科
ミョウガ(茗荷) ショウガ科

ジンチョウゲ科
オニシバリ(鬼縛り) ジンチョウゲ科
ガンピ(雁皮) ジンチョウゲ科
コショウノキ ジンチョウゲ科
ジンチョウゲ(沈丁花)ジンチョウゲ科
フジモドキ(藤擬き) ジンチョウゲ科
ミツマタ(三叉) ジンチョウゲ科

スイカズラ科
ウグイスカグラ(鶯神楽) スイカズラ科
ウグイスカグラ(白花)(鶯神楽) スイカズラ科
オオカメノキ(大亀の木) スイカズラ科
オオツクバネウツギ(大衝羽根空木) スイカズラ科
オトコエシ(男郎花) スイカズラ科
オトコヨウゾメ スイカズラ科
ガマズミ スイカズラ科
コバノガマズミ(小葉蒲染) スイカズラ科
ゴマギ(胡麻木) スイカズラ科
ゴモジュ(胡麻樹) スイカズラ科
コルクヴィッチア スイカズラ科
サンゴジュ(珊瑚樹) スイカズラ科
スイカズラ(吸葛) スイカズラ科
ナナコバナ(七子花) スイカズラ科
ニオイニンドウ(匂忍冬) スイカズラ科
ニシキウツギ(二色空木) スイカズラ科
ハコネウツギ(箱根空木) スイカズラ科
ハナツクバネウツギ(花衝羽根空木 スイカズラ科
ヤブデマリ(藪手毬) スイカズラ科
ロニケラ・レモンビューティー スイカズラ科

スイレン科
オオオニバス スイレン科
オニバス(鬼蓮) スイレン科
コウホネ(河骨) スイレン科
スイレン(睡蓮) スイレン科
ベニコウホネ(紅河骨) スイレン科

スギ科
コウヨウザシ スギ科
ヌマスギ (沼杉) スギ科

スズラン科
キチジョウソウ(吉祥草)スズラン科

スベリヒユ科
レウイシア・コチレドン スベリヒユ科

スミレ科
スミレ(菫) スミレ科
タチツボスミレ(立壷菫) スミレ科

スギゴケ科
スギゴケ(杉苔) スギゴケ科

ススキノキ科
ホソバキスゲ(細葉黄萓) ススキノキ科

スッポンタケ科
キヌガサタケ(衣笠茸) スッポンタケ科

セリ科
ノダケ(野竹) セリ科
ノラニンジン(野良人参) セリ科
ボタンボウフウ(牡丹防風) セリ科
ミシマサイコ(三島柴胡) セリ科

ゼンマイ科
ゼンマイ ゼンマイ科

センダン科
センダン(栴檀) センダン科

センリョウ科

センリョウ(千両) センリョウ科
タイワンフタリシズカ(台湾二人静) センリョウ科
ヒトリシズカ(一人静) センリョウ科
フタリシズカ(二人静) センリョウ科

ソテツ科
ソテツ(蘇鉄) ソテツ科

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タコノアシ科
タコノアシ(蛸の足) タコノアシ科

タデ科
オオケタデ(大毛蓼) タデ科
キブネダイオウ(貴船大黄) タデ科
サクラタデ(桜蓼) タデ科
シャクチリソバ(赤地利蕎麦) タデ科
ツルソバ(蔓蕎麦) タデ科
ミズヒキ(水引) タデ科
アイ(藍) ダテ科

チゴユリ科
アンドロシンビウム・キリオラッム チゴユリ科

チシマゼキショウ科
ハナゼキショウ(花石菖) チシマゼキショウ科

ツゲ科
ツゲ(黄楊、柘植) ツツジ科

ツツジ科
アセビ(馬酔木) ツツジ科
アマミアセビ(奄美馬酔木) ツツジ科
アマミセイシカ(奄美聖紫花) ツツジ科
アラゲナツハゼ(荒毛夏櫨) ツツジ科
アワユキエリカ(淡雪エリカ) ツツジ科
イチゴノキ(苺の木) ツツジ科
ウスノキ(臼の木) ツツジ科
エゾムラサキツツジ (蝦夷紫躑躅) ツツジ科
オオミノツルコケモモ(大実蔓苔桃) ツツジ科
カルミア  ツツジ科
キヨスミミツバツツジ (清澄三葉躑躅) ツツジ科
キリシマツツジ(霧島躑躅) ツツジ科
クロフネツツジ(黒船躑躅) ツツジ科
ゲンカイツツジ(玄海躑躅) ツツジ科
コヤスドウダン ツツジ科
シャクナゲ(石楠花) ツツジ科
ジャノメエリカ(蛇の目エリカ) ツツジ科
ツクモドウダン ツツジ科
ツツジ(躑躅) ツツジ科
ドウダンツツジ(灯台躑躅) ツツジ科
ネジキ (捩木) ツツジ科
バイカツツジ (梅花躑躅) ツツジ科
ハヤトミツバツツジ (隼人三葉躑躅) ツツジ科
ヒカゲツツジ (日陰躑躅) ツツジ科
フッキソウ(富貴草) ツツジ科
ミツバツツジ(三葉躑躅) ツツジ科
ミヤコツツジ(都躑躅) ツツジ科

ツヅラフジ科
アオツヅラフジ(青葛藤) ツヅラフジ科

ツノゴマ科
ツノゴマ(角胡麻) ツノゴマ科
ツバキ科
アザレアツバキ ツバキ科
オトメツバキ(乙女椿) ツバキ科
キクトウジ(菊冬至) ツバキ科
サザンカ(山茶花) ツバキ科
シセンダイトウチャ(四川大東茶) ツバキ科
シャラ「夜明け前」 ツバキ科
セッチュウカ(雪中花) ツバキ科
シロワビスケ(白侘助) ツバキ科
タイワンツバキ(台湾椿) ツバキ科
チャノキ(茶の木) ツバキ科
ナツツバキ(夏椿) ツバキ科
ヒサカキ(姫榊) ツバキ科
ヒメシャラ(姫沙羅) ツバキ科

ツユクサ科
ツユクサ (露草) ツユクサ科
ブライダルベール ツユクサ科
メガネツユクサ(眼鏡露草) ツユクサ科

ツリフネソウ科
ツリフネソウ(吊舟草) ツリフネソウ科

デンジソウ科
デンジソウ(田字草) デンジソウ科


トウダイグサ科
アカリファ・ウィルケシアナ トウダイグサ科
シナアブラギリ(支那油桐) トウダイグサ科
シラキ(白木) トウダイグサ科
トウゴマ(唐胡麻) トウダイグサ科
ナンキンハゼ(南京黄櫨) トウダイグサ科

トクサ科
ツクシ(土筆) トクサ科
トクサ(砥草) トクサ科

ドクダミ科
半化粧 (はんげしょう) 毒痛み(どくだみ)科

トケイソウ科

トケイソウ(時計草) トケイソウ科
パッシフローラ・キトリナ トケイソウ科

トチノキ科
トチノキ (栃の木) トチノキ科
ベニバナトチノキ(紅花栃の木) トチノキ科

トベラ科
コヤスノキ (子安木) トベラ科

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